読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

vsgangstalkingnetworkのブログ

集団ストーカーに対抗するblogです。

身体操作と音声送信がひどい・・・。更に集団ストーカーは熊本新聞で掲載されていたようだけど、規制がかかっているのか・・・。


最近は、もう日常生活を送るのが難しい位被害がひどいです。
就職に向けて活動していましたが、それも身体の不自由さで

頓挫してしまいました。


本当は他の被害者の方と豆に連絡を取り合いたいのですが、

パソコンやスマホへのハッキングもしくは映像送信などで

連絡が取れているか取れていないか分からない状態にまで

なってしまいました。

 

同居している家族や一部の直接会える友人とはコンタクトが

取れていますがやはり映像送信や、操作(?)と思われる

影響で意図が伝達できていない節があります。


ちょっと、そろそろ限界ですね・・・。

日本の砂漠に眠る謎

日本にも数少ないですが、砂漠地帯があります。

中でも鳥取砂丘は広大な砂漠がありますが、その砂漠の全容を把握してる一般の方は少ないと思います。


UFOの研究がアメリカのエリア51で行われているとよく聞きます。

その日本版が鳥取砂丘かも知れません。


広い砂漠の土地に、地下研究所を作って砂漠の中に偽装すれば、容易に発見できる事はかなり難しいと思われます。


昭和では各所にあった有名な研究所も近年ではひっそりと隠れているようです。

倫理感に反する研究をしているから秘匿されているのでしょうか、、、?

エイリアンアブダクション

宇宙人に人が攫われる事件があります。

攫われても、生還する人も少なからずいますが、大半は帰ってきません。

帰ってきたとしても、インプラントを埋められていたり、なんと妊娠して帰って来ることもあるそうです。

 

もし、仮に帰って来ない人達が、UFOの中で生体実験を行っているとしたら様々なオーバーテクノロジーの現実化も可能かもしれません。

宇宙人に人間の倫理観が無いとすれば、、。

タイムトラベラー、ジョンタイター?

音声送信でジョンタイターという単語が出てきました。

webで検索したら、実在するかもしれないじゃないですか!

時間を超えられるなら、あらゆる不可能な事も出来るかもしれませんね。

被害者以外の方にも見て貰いたいです!

「ヘリコプターとUFOの類似点」

集団ストーカーの被害者はよく仄めかしや付きまといを受けていると聞きますが、それに伴って救急車や消防車、ヘリコプターが自宅近くを被害開始前より多く行き来するようになったと聞きます。
実際、自分も被害が始まってから多くなったように感じます。それが音と映像を合わせた送信の錯覚か分かりませんが、周りはそこまで気にしてないようです。

音声送信で「ヘリコプターはUFOに似ているから飛ばしている」との送信がありましたが、確かにプロペラの回転の仕方と形状がUFOに似ている気がしてます。もしかしたら、飛行力学上で、似た動力を持っているのかもしれません。

自分の被害内容

・被害症状
音声、音送信 幻覚 便失禁 体への痛み、刺激 湿疹
腸内にガスを溜められる 目の痛み 涙を流させる
しゃっくりをさせる


・音声送信の会話内容

公安警察がやっている創価学会がやっているエホバの証人がやっている(一度エホバの証人の教会へ見学へ行った為?)」
「皆操られてる自分だけ操られてない」「気づいた?」「くさい」 「今度こそ後悔させてやる」
「きもちわるい」 「わかれよ早く」 「あくま」 「悪魔か神かどちらかだな」 「わかってるな」 「最悪なんだけど」
「面白いのも出してやってじゃんね」 「時間かかる」 「最悪ほんとにぃ」 「やだやだやだやだ」 
「誰何誰?」 「うそじゃない」 「おもしろいんだけどほんと」 「頭おかしくなるほんと」
「上にばれるじゃん」 「悪魔だほんとこいつわぁ」 「俺たちの会話が上にばれるじゃんね」
「上が居てお上もいる。上の事はわからない。」「たばこ吸うな」
「地球はXYZの座標軸で完全に把握してる。何がどこにあるかわかる」

そしてずっと音声送信の話の相手をしていたら多少変化が
「かわいそうだな」「親父が入院したからかわいそう、しかし絶対やめない」
「アメリカ行くな」「アメリカ行くとスキャンされて俺達の事がばれそう」

 

被害内容は挑発やいやらしいものが多いですが、音声送信の内容は話に脈絡が

無く、どの団体がやっているか分かりません・・・。

他者blogのコピー&ペースト、させて頂きます。

  • 0163 ai 2015/11/09 09:54:34
    日本での集団ストーカーの歴史は、西洋文化が流れ込んで来た明治時代にさかのぼる。 
    明治の文豪である夏目漱石も、イギリス留学中から始まり、帰国後も集団ストーカーの被害に苦しんでいたといわれる。 
    その著書である「坊ちゃん」にも集団ストカーとおぼしき内容が書かれているし、その数年後、イギリスやアメリカでは、 
    集団ストーカー手法を題材にしたと考えられる映画や演劇が発表されている。 
    映画好きな人なら「Gas Light」「The game」という作品を見てもらえば、 
    集団ストーカーによる被害内容が、大体どのようなものか理解してもらえると思う。 
    日本のTV局だが、第二次世界大戦で日本がアメリカに敗戦した後、皇居の前にGHQの本部が置かれ、 
    米国は日本の政治や立法に介入し、TV局の開局や運営にも関与し、報道規制、情報操作等をしてきた。 
    米国やイギリス、国連への批判をしないように報道規制し、日本への原発導入時には、原発をクリーンで持続可能な未来のエネルギーと宣伝したのもその一つ。 
    簡単に言うと、彼らは、日本人の利益のためには動いていない。 
    また、集団ストーカーは、国際的に行われている事象であり、それは欧米から持ち込まれている。 
    被害者が共通して受けている、ネットのアクセス記録、位置情報、電話の通話内容や履歴などの不正取得といった被害は、 
    エドワードスノーデンが暴露したNSAによる諜報活動の内容と重なる。 
    欧米でも日本の集団ストーカーと全く同様の被害が報告されているし、ギャングストーキングなどと呼ばれ、訴訟も起きている。 
    これらの事を知らなければ、何故マスコミが集団ストーカーの発覚を恐れて、被害者を「統合失調症」として隠蔽しようとしてるのかが、理解できないはずである。