vsgangstalkingnetworkのブログ

集団ストーカーに対抗するblogです。

神経操作に一時的嚥下障害の攻撃操作

最近、音声送信や思考盗聴だけでなく身体全体の箇所箇所に操作被害があります。

自宅内を徒歩で移動中に片足を操作されて、家具等にわざとぶつけられて

傷を負ったり、食べ物飲み物を摂取中に舌や喉の飲み込みの身体の動きを

操作されて、喉に詰まらせ、そして短時間ですが窒息状態にされてしまいました。

他にも涼しい場所で暑く感じたり、逆に暑い場所で寒く感じたりと体感温度の操作被害があり、とても対処が大変でした。その温感操作も普通の外気の温度の変化による

不調とは違うので、かなり神経や身体にダメージがあります。

それらに重ねて、身体を横にして休んでいると神経操作で眠っていられなくなり、

室内を歩き回ったり、外出をして緩和させる事も多いです。

 

ただでさえ、音声送信、思考盗聴などの対処に大変なのに身体操作被害が増すほど

日常生活でさえ困難になってしまっています。

加えて、最近は脳への操作で思考を止められたり、記憶を削除されてる部分があるなどの被害もありますので、生きているだけで奇跡かもしれません。

 

集団ストーカーに詳しい方と偶然お知り合いになれてお話できました。

集団ストーカーは、やはり創価学会では広宣部、もしくは海外の宗教、アメリカのCIAなどが行っているのではないだろうかというお話でした。

また、そのお話してくれた方はご実家が創価学会を信仰していましたが、ご本人は継がなかったそうです。2018年あたりの広島でおうちが土砂災害に見舞われて、住めなくなってしまったようです。もしかしたら、創価学会への信仰を引き継がなかった事で

故意に起こされた事故かもしれないとの事です。

 

また、音声送信からかなり重要そうなお話を頂きました。

現在の地球の管理、支配状況は宇宙人をトップとして、その下に人が参列して

更にその人間達が自由に扱える宇宙人が傘下に収められているようです。

 

・序列

宇宙人

宇宙人

 

詰まるところ、集団ストーカーなどは一番下の宇宙人を含めた人などが実行部隊として

活動して、大きなルールや決まり事は一番上の立場にいる宇宙人が決めるといった

感じでしょうか?

集団ストーカーなどの散発する難事件、怪事件がいつまでも解決しないのも、宇宙人の関与や、宇宙のテクノロジーとの関係があるからなのかもしれません。

 

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新年号'令和'に隠されたメッセージ

新年号、'令和'に決まったようです。

集団ストーカー被害者にとっては、(冷和)状態ですね。外が暖かくなってきても、被害があると冷たく感じます。

 

さて、今回31年振りの元号の改正ですが、日本国内で主に大事なイベントで、改正を知らず日本社会で渡って行く事は難しいでしょう。

このように日本なら誰しもが、加えて外国人ですら知り得る必須知識になるので、この元号改正には隠された秘密があるはずです。

他のwebサイトさんでも扱っていますが、私の予想では、「 命'令'に唱'和'する」から、今元号が出来たのだと思いました。

あらゆる厳しい命令や奨励を文句を言わずに唱和する、させるという意味だと捉えました。

 

東京五輪2020や南海トラフ地震NWOニューワールドオーダー、第三次世界大戦、UFOの大量飛来、宇宙人と人との交流の進展などこれからも大きな出来事が続く中で集団ストーカーという未だ未解明な事件も並行して散発するとなると平和でのんびり生きていける時代ではもう無いのかもしれません。

 


 

 

 

 

集団ストーカー事件と宇宙人の関係性について👽

集団ストーカー事件に関する事で盲点なのは宇宙人との関係性についてなのでは!?

 

度々来訪するグレイタイプ、人に擬態して人間社会に潜伏する宇宙人、レプリティアン.....。

 

彼らの目的が地球侵略であるならば、その計画の一端で今回の事件も関係するのでは....?

事件の首謀者が宇宙人であった場合、人間社会への波紋は大きいはず.....。

 

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事件の被害者さんから電話でのご相談をされました

お名前を伏せさせて頂く条件で、相談を受けた事をこちらに載せさせて頂きます。

 

本日昼頃、突然スマホに事件についての相談のお電話頂きました。

ちょっとビックリしました!

 

その女性の方は被害に20年以上遭われている方で、健康状態も悪く、相当な苦労をされているという事でした。

海外留学の経験をお持ちで、その頃から音声送信や身体操作などの被害に遭われたようです。

その被害に対応する為、また頭を巡らせました。

結果、様々な情報やお話を参考にする通り、

 

○病院の医師には集団ストーカー、テクノロジー犯罪の理解は求めない。音声は聞こえない。

何も問題はないとシラを切り通す。

○家族には詳細を説明して理解して貰えない場合、しつこく食い下がらない。

○地元警察などの相談機関、友人、知り合いには強引でない程度に尋ねて、ヘルプを願う。

○調査などで得た防御法や引越しなどの移動対処法を可能な限り試してみる。

○被害に遭い始める直前辺りのなんらかのトラブルを思い出し、その該当者に謝罪や挨拶の形で贈答品などを持って行き和解する。

 

これらの行動が大切であるようです。

特に最後の項が大事だと思います。

被害者の皆さんも気を付けてみて下さい。

 

 

 

マイクロ波による音声送信攻撃はもう世界中で始まっている。

以下転載です。

 

2016年後半から2017年にかけて、キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館に勤務する外交官が、脳震とうのような症状を訴えた。

これをキューバ政府、もしくは第三者による「音響攻撃」とみたアメリカ政府は2017年9月に大使館職員の半数以上をキューバ国外に退避させ、ワシントンからキューバの外交官15人を退去させた。

この事件を受けて、医療チームは健康被害を訴えた21人の米外交官を検査。

2018年3月に米医学誌「JAMAインターナル・メディシン(JAMA Internal Medicine)」が発表した調査結果によると、めまいや頭痛、聴覚問題、集中力の低下、不眠といった症状がマイクロ波の影響によるものだとは、書かれていなかった。

だが、この研究のリーダーであり、ペンシルバニア大学で「脳損傷・回復センター(Center for Brain Injury and Repair)」の所長を務めるダグラス・H・スミスの最近のインタビューで、マイクロ波健康被害をおよぼした主な原因である可能性が高いことがわかったと、米「ニューヨーク・タイムズ」紙が報じた。

「最初は、みんな半信半疑でした。けれど、いまは全員がマイクロ波と関係があると考えています」とスミスはコメントしている。

また、調査が進むにつれて「フレイ効果(マイクロ波聴覚効果)」が挙げられるようになった。フレイ効果とは、冷戦時代にアメリカの神経科学者アラン・フレイが研究した現象で、受信機がなくても弾性波が耳の奥を伝わって脳内に音を発生させるというものだ。

マイクロ波は、衛星通信や無線LAN、携帯電話のメールを送受信するためのアンテナ、電子レンジなど、日常生活のいたるところにある。また、特定の方向に向けて発することに適しているという特徴もある。

さらに、科学者によれば、人間の頭がこのマイクロ波をキャッチするのに「かなり良いアンテナ」になるというのだ。

このフレイ効果については、旧ソビエト政府も発見当初から目をつけており、フレイをソビエト連邦科学アカデミーに招待し、旧ソ連軍の基地に案内までしている。

 

と、いう事で一般人以外の要職にある人にも攻撃が始まっています。

ニュースなどの情報網から目が離せません。

 

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