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vsgangstalkingnetworkのブログ

集団ストーカーに対抗するblogです。

自分の身体が操られているか、錯覚か、それとも操られている状態の幻覚を体感させられているか


集団ストーカーの被害と言えば、統合失調症を模したと思われる
幻覚、幻聴、つきまといなどに酷似した話にってしまいます。

正確に言えば、”音声送信” ”相手の作業工作員によるストーカー被害”
”電気刺激と思われる身体の一箇所の痛み” ”家宅侵入による盗難、
部屋荒らし被害” ”パソコン、携帯電話、電話、テレビなど電化
製品のハッキング及び故障"などの組み合わせによって、
被害を受ける状態になり、そこからパニックを起こせば周囲は

何事かと不審に思うし、正直に状況を説明しても一般に知られていない
技術の為に理解を得られにくいし、加害者組織がそれなりの権力を
持っている場合揉み消されたり、周囲の人間が脅迫や情報コントロール
受けて、助けてもらえない事があります。


その被害症状の中に”自分は体を操られている気がする、もしくは操られている”
というものがあります。
普通に暮らしている方々にとっては、
「そんな事があるはずない。」
「現代の科学水準であり得ないし、そんな技術聞いた事ない。」
「もし、本当に操られていると思うなら病気ではないのか?」
という意見が大半だと思います。
結局の所、”音声送信””思考盗聴”と同じく正確な技術や理論は分からない為
技術的説明はできないのですが、タイトルの通り状態が3パターンに
分けられると思います。

 

①自分の身体が操られている場合
まず、操られてる事を前提とした場合、身体の一部分、例えば右腕のみ
操られてるなどの場合が考えられますし、全身が操作されてる場合
一切自分で動けない事も想定できます。
その時、「操られている」と報告ができるかどうかわかりませんし、
何の為に操っているのか分かりませんが、何らかの目的、例えば
操作して身体の自由を奪って苦しめる、または操作して加害者組織に
利する行動をさせる・・・社会的立場が上位層にある被害者だったら、
それを利用して社会を扇動している可能性も高いです。

 

②自分の身体が操作されていると錯覚を起こしている場合

一般的な健常者でも、自分自身の身体の動き方を全て把握している事は
珍しいと思われます。自分の行動の中の気付かない無意識的な
行動や癖などは大概誰しでもあります。
それを例えば第三者から「その行動はなんの意図があるの?勝手に
無意識で動いているのなら、もしかして操られているんじゃないのか?」と
言われたら、大半の人はただの自分の癖か、何度も繰り返した事だから
肉体が覚えている為に無意識で動けるのではと思うと考えられます。
しかし、もしも気付かない内の身体操作が現実にある、もしくは
あるのではないかと思っている人や、特に今回の集団ストーカーの被害
に遭っている方で脳や身体に見えないような形で作用を起こす技術を
知っている、もしくは体感している方は本気で信じられる現象だと
考える事でしょう。
つまるところ、操作されていると思わなければ気付かない範囲なら
本当に操作されていても、気付きませんし、実際被害に遭われている方も、
どの部分がどのように操られているか完全に説明するのは難しいと思われます。
錯覚と事実の差の正常な認識が難しい妙を正確に調べる為には、それこそ
体に計器類を繋いだり、第三者に24時間確認してもらいつつ、自分でも
更に確かめ合うと確認できるかもしれません。

 

③操られている状態の幻覚を体感させられている場合

これは自分にとっても盲点でしたが、操作されていると自分が認識するよう
に”脳の認識機能を操作されている”場合や、”実際身体が動いているように
感じるし、動いている自分の姿が視界や鏡越しに見えるが、本当は視覚や
身体の触感を感じ取る部位が幻覚映像や行動感覚の送信を受けていて、
実は一切動いていなかったという場合も考えられます。
その場合、被害者自身が奇怪な光景を見たり、気づかない内に動かされて
いたり、また、それらの活動の内容が周囲の人と齟齬があっても
おかしくないんです。

以上、調べた物や体感した事から考察したものです。