vsgangstalkingnetworkのブログ

集団ストーカーに対抗するblogです。

エイリアンアブダクション

宇宙人に人が攫われる事件があります。

攫われても、生還する人も少なからずいますが、大半は帰ってきません。

帰ってきたとしても、インプラントを埋められていたり、なんと妊娠して帰って来ることもあるそうです。

 

もし、仮に帰って来ない人達が、UFOの中で生体実験を行っているとしたら様々なオーバーテクノロジーの現実化も可能かもしれません。

宇宙人に人間の倫理観が無いとすれば、、。

タイムトラベラー、ジョンタイター?

音声送信でジョンタイターという単語が出てきました。

webで検索したら、実在するかもしれないじゃないですか!

時間を超えられるなら、あらゆる不可能な事も出来るかもしれませんね。

被害者以外の方にも見て貰いたいです!

「ヘリコプターとUFOの類似点」

集団ストーカーの被害者はよく仄めかしや付きまといを受けていると聞きますが、それに伴って救急車や消防車、ヘリコプターが自宅近くを被害開始前より多く行き来するようになったと聞きます。
実際、自分も被害が始まってから多くなったように感じます。それが音と映像を合わせた送信の錯覚か分かりませんが、周りはそこまで気にしてないようです。

音声送信で「ヘリコプターはUFOに似ているから飛ばしている」との送信がありましたが、確かにプロペラの回転の仕方と形状がUFOに似ている気がしてます。もしかしたら、飛行力学上で、似た動力を持っているのかもしれません。

自分の被害内容

・被害症状
音声、音送信 幻覚 便失禁 体への痛み、刺激 湿疹
腸内にガスを溜められる 目の痛み 涙を流させる
しゃっくりをさせる


・音声送信の会話内容

公安警察がやっている創価学会がやっているエホバの証人がやっている(一度エホバの証人の教会へ見学へ行った為?)」
「皆操られてる自分だけ操られてない」「気づいた?」「くさい」 「今度こそ後悔させてやる」
「きもちわるい」 「わかれよ早く」 「あくま」 「悪魔か神かどちらかだな」 「わかってるな」 「最悪なんだけど」
「面白いのも出してやってじゃんね」 「時間かかる」 「最悪ほんとにぃ」 「やだやだやだやだ」 
「誰何誰?」 「うそじゃない」 「おもしろいんだけどほんと」 「頭おかしくなるほんと」
「上にばれるじゃん」 「悪魔だほんとこいつわぁ」 「俺たちの会話が上にばれるじゃんね」
「上が居てお上もいる。上の事はわからない。」「たばこ吸うな」
「地球はXYZの座標軸で完全に把握してる。何がどこにあるかわかる」

そしてずっと音声送信の話の相手をしていたら多少変化が
「かわいそうだな」「親父が入院したからかわいそう、しかし絶対やめない」
「アメリカ行くな」「アメリカ行くとスキャンされて俺達の事がばれそう」

 

被害内容は挑発やいやらしいものが多いですが、音声送信の内容は話に脈絡が

無く、どの団体がやっているか分かりません・・・。

他者blogのコピー&ペースト、させて頂きます。

  • 0163 ai 2015/11/09 09:54:34
    日本での集団ストーカーの歴史は、西洋文化が流れ込んで来た明治時代にさかのぼる。 
    明治の文豪である夏目漱石も、イギリス留学中から始まり、帰国後も集団ストーカーの被害に苦しんでいたといわれる。 
    その著書である「坊ちゃん」にも集団ストカーとおぼしき内容が書かれているし、その数年後、イギリスやアメリカでは、 
    集団ストーカー手法を題材にしたと考えられる映画や演劇が発表されている。 
    映画好きな人なら「Gas Light」「The game」という作品を見てもらえば、 
    集団ストーカーによる被害内容が、大体どのようなものか理解してもらえると思う。 
    日本のTV局だが、第二次世界大戦で日本がアメリカに敗戦した後、皇居の前にGHQの本部が置かれ、 
    米国は日本の政治や立法に介入し、TV局の開局や運営にも関与し、報道規制、情報操作等をしてきた。 
    米国やイギリス、国連への批判をしないように報道規制し、日本への原発導入時には、原発をクリーンで持続可能な未来のエネルギーと宣伝したのもその一つ。 
    簡単に言うと、彼らは、日本人の利益のためには動いていない。 
    また、集団ストーカーは、国際的に行われている事象であり、それは欧米から持ち込まれている。 
    被害者が共通して受けている、ネットのアクセス記録、位置情報、電話の通話内容や履歴などの不正取得といった被害は、 
    エドワードスノーデンが暴露したNSAによる諜報活動の内容と重なる。 
    欧米でも日本の集団ストーカーと全く同様の被害が報告されているし、ギャングストーキングなどと呼ばれ、訴訟も起きている。 
    これらの事を知らなければ、何故マスコミが集団ストーカーの発覚を恐れて、被害者を「統合失調症」として隠蔽しようとしてるのかが、理解できないはずである。 

あちこちで見かけたリンクを貼らせてもらいます。


どんな機器も体に装着されていなくても、音、声が聞こえる状態を

作れる科学技術のようです。
マイクロ波聴覚効果 - Wikipedia

集団ストーカー被害について詳しくまとめられているサイトです。

きまぐれファイル

無断リンクご容赦下さい。

集団ストーカーの技術が全体的に向上している・・・?

皆さんが初期の頃に遭われた被害内容と今の内容は同じでしょうか・・・?
どうも、この嫌がらせ、、、集団ストーカーという手法をとる際に

 

・付回しや仄めかしを行う工作員の存在

・未知のテクノロジーを使った、音声送信、思考盗聴、体の痛み

 

この二点が主にあげられると思います。
自分の被害の場合は、音声送信から始まり、付回しや仄めかしの時期が
被害開始から今日まで、点々とあります。
しかし、被害者の皆さんの中で所謂”軽い被害”の場合は、付きまといや
仄めかしのみ行われていて、”未知の技術は使われていないよ”という
お話でした。

その中で、今回のタイトルにもありますが、被害を受け始めていって
除々に被害がエスカレートしていく例も、また多く、それに合わせて
どうやら加害組織側のこちらの情報・・・つまる所、日常の行動範囲や
交友関係、もっと細かく追及すれば脳にある些細なデータすら読み取って
加害の進行の為、もしくは加害組織の利益の為に、被害内容が
細かく精緻になっていく可能性があるというものです。
常識的に考えても、被害者の数は海外に至るまで、数十、数百万と
予測され、その被害者の中からサンプリングされた情報を
更なる技術向上や統計して新たなる利用法に使っている可能性が高いです。

ちなみに自分の場合はもう文章にしたら何行になるか分からない位
音声送信と意図のやり取りをして、自分の相手となる組織が酷いものなのか
拷問に等しい境遇に置かれた事も度々あります。
加害組織の事を考えただけで筒抜けになるので、言葉が選べない
労苦があります・・・。